ヤンママに胸かきむしる恋心.18

ラブホのベッドに、メチャクチャ可愛いくて、ムチムチしてエロっぽい、それでいて、きゅっと引き締まったボディの39才のヤンママが、スラリと伸びた片脚だけを布団から出して、かすかな寝息を立てながら寝ています。部屋の微かな照明に、お尻(は見えませんが)のちょっと下あたりから膝にかけて、白色に近い薄茶色の、すべすべした素肌の太股が、しっとりと浮か…
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ヤンママに胸かきむしる恋心.17

寝ても覚めても、片時も忘れられないほど大好きなヤンママが、私と同じベッドで、すぐ横に寝ているのです。『ああ、抱きしめたい。ギュッと抱きしめたい。ホントに抱きしめたい。彼女の素肌に触れて、匂いをかぎたい。』私は、自分の感情が、気持ち悪くなるくらい昂ぶり、異常な状態になっている、と自分で分かりました。私は、かなりお酒を飲んでいたのですが、夜…
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ヤンママに胸かきむしる恋心.16

タクシーで○○市のラブホに着いて、フロントのパネルを見ると、土曜の夜でしたが、幸い空室が3つありました。『どれにしようかな、、』と言うと、ヤンママが『これにしよう、305!』と、指さします。(おっ、慣れてるな)と思いながら、エレベーターに乗って部屋に入ると、彼女は、まず風呂に行って、バスタブにお湯を入れはじめ、次に、ドリンクと食事のメニ…
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ヤンママに胸かきむしる恋心.15

土曜日の夜、家で一杯飲みながら晩飯を食べ終わったころ、突然、私が胸をかきむしるほど大好きなヤンママからメールが来ました。8時半過ぎごろです。『飲み行く?無理ならいいからね』というので、(どうしようか?)と一瞬躊躇ったのですが、彼女に会いたい気持ちの方が強くて、出かけました。待ち合わせた場所に行くと、彼女は、急いで家を出てきたのか、素足に…
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