boxster

アクセスカウンタ

zoom RSS 胸焦がす禁断の恋.5

<<   作成日時 : 2015/04/22 21:43   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

寝ても覚めても、片時も忘れられないほど大好きなヤンママが、私と同じベッドで、すぐ横に寝ているのです。『ああ、抱きしめたい。ギュッと抱きしめたい。ホントに抱きしめたい。彼女の素肌に触れて、匂いをかぎたい。』私は、自分の感情が、気持ち悪くなるくらい昂ぶり、異常な状態になっている、と自分で分かりました。私は、かなりお酒を飲んでいたのですが、夜中の二時を過ぎても、全然眠くなりません。飲みすぎたせいで小便がしたくなったので、トイレに行き、その後、ソファに座って、飲み残しのビールを飲みはじめました。彼女を見ると、布団を目のあたりまでかぶって、静かに眠っています。毎日、夜の10時ごろには寝て、朝の4時半には起きて、家事をしている彼女ですから、今は、爆睡状態でしょう。『嚊をかくかもしれないけど、ごめんね』と、寝る前に言っていましたが、スヤスヤ寝ています。私は、またベッドに入って、寝ようとしましたが、全く眠れません。それどころか、いろんな妄想とか、邪推とかが、頭の中を駆け巡ります。
画像
『ほんとに、さっきオナニーなんかするんじゃなかったなあ!ホントに、なんてバカなんだ、オレは!三日前に彼女(二年前から付き合っているバツ二の元人妻)とエッチしたばかりなのに、また昨日の夕方、オナニーなんかしたもんだから、全然チンポが立たないじゃないの(-_-;)でも、今まで、数多くの男たちと遊びまくって、結婚してからも、やりまくってた彼女なんだから(ヤンママ本人がそう言っているのです)、案外、オレが手を出しても、やらしてくれるんじゃないのか?裸の彼女を抱けば、一時的には、チンチンも立つんじゃないのか?イヤイヤ、ここ5〜6年前からは、男遊びはしてない、って言ってたからな、何するの<(`^´)>と突き飛ばされて、明日から軽蔑されて、毛嫌いされて、冷たい目で無視されて、仕事が真面には出来なくなるんじゃないのか?それに、下手したら、上司に、セクハラされた、とか訴えるかも知れないし。そしたら、会社はクビになるぜ。それは、非常にまずいな。おまけに、オレの家を知っているから、家まで来て、嫁さんや娘に言うかも知れないし、そうなったら、エライ事だし』という様な事が、次から次へと頭を駆け巡るのです。夜中の3時になっても、一睡もできず、またトイレに行って、ソファでビールを飲みながら、ヤンママの方をみると、薄暗い照明の中、なんと、横向きに寝ている彼女の太股が、布団から出ているのです。『ううっ、!な、なにっ!!』と驚いて、そっと彼女の方に近づきました。暖房がちょっと強いせいで、暑いのか、彼女の左脚が、上着だけを着ているガウンのパジャマからはみ出て、パンティのすぐ下あたりから足先まで、白くムチッとした太股が、淡い照明に照らされて、惜しげもなく浮かんでいるのです。『ググッ、、』私は、息を殺し、唾を飲みこみながら、彼女が目を覚まさないように、そっと近づいていきました。『なんて、スベスベして柔らかそうな太股なんだ。ああ、くっそー、ヤンママノこの太股に頬をくっつけたい!』

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
胸焦がす禁断の恋.5 boxster/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる