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zoom RSS 胸焦がす禁断の恋

<<   作成日時 : 2015/03/24 23:02   >>

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ヤンママに胸かきむしる恋心を抱いたまま、彼女に会える嬉しさと苦しみに翻弄されながら、数か月たちました。その間にも、彼女から、しばしばエッチな話題を投げかけられ、それに対して、私が精一杯のアタックをするのですが、ある程度は近づけても、どうしても、彼女を落とす事が出来ません。私は、何度も、『オレの彼女になって!』と言うのですが、いつも『お結構です!』とかわされてしまいます。そのくせ、彼女は、思わず耳を疑うような、エッチな性生活とか、男達とやりまくった(彼女本人がそう言うのですよ)遍歴を、あっけらかんと話すのですが、それらから想像すると、数十人の男達とセックス経験があるに違いありません。それなのに、ヤリマンのだらしないエロ女、という気配は、微塵もしないのが、彼女の不思議な魅力であり、私が彼女が大好きな理由でもあります。『○○さん(私の事です)、私は大抵の事には驚かないんだけど、息子たちが、「オレ、クンニは好きじゃないんだ。女のあそこクセ〜からな(ー_ー)!!」とか「オレもクセ〜からやりたくねえよ」って、私が聞こえるすぐ近くで話しているんですよ。その話には、私もさすがに突っ込めなかったね。○○さんは、するの?』と仰天する様な事を聞いてきます。真昼間の、仕事で外回りしている時に、ですよ。『オレも、前はちょっと苦手だったから、あまりやらなかったな。まあ、今は好きになったけどね』と、なるべく平静さを装って返事するのですが、『そうだよね、アレ匂うもんね。でも、息子たちはアレを舐めたんだ(^_^.)』なんて、ニヤッと笑いながら言うのです。これ、38歳の人妻が、会社の先輩にいう事でしょうかね?また、違う時には、『この前、私が風邪ひいて熱が39度もあった時、自分じゃとても動けなかったから、旦那に座薬をケツの穴に入れてもらったんだよ』と、あんなに可愛い顔して、サラっと言うのです。
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『えっ?!その時は、お尻は洗ってるの?』と聞くと、『腕も動かせないほど力がないから、汗もふかないでそのままだよ。だから、ちょっとあそこがむれちゃってクセ〜けど、旦那が、私のパンツをグッと下して、ケツをグイッと広げて入れてくれたよ』と言います。(なんと、生々しい事を言うんだ!)と思いながら『オレにはちょっと無理だなあ。オレがいくら△△くん(彼女の名前)が好きでも、ちょっとできないな』と答えます。『だって、仕方ないじゃない。あっ、○○さんは、ケツの穴を見るのがイヤなのか?恥ずかしいの?だって、69する時には、お互いケツの穴が丸見えじゃない。私だって、してる時は、旦那の汚いケツの穴が丸見えだし、私のだってみられてるもん』と言うので、『えっ、△△くんは、よく69するの?』と聞くと、『私は咥えるのはあまり好きじゃないんだけど、旦那が咥えろっていうからね』と、度肝を抜くような事を、平気でいうのです。一体全体、彼女の頭はどうなっているいのでしょう?

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