ヤンママに胸かきむしる恋心.17

寝ても覚めても、片時も忘れられないほど大好きなヤンママが、私と同じベッドで、すぐ横に寝ているのです。『ああ、抱きしめたい。ギュッと抱きしめたい。ホントに抱きしめたい。彼女の素肌に触れて、匂いをかぎたい。』私は、自分の感情が、気持ち悪くなるくらい昂ぶり、異常な状態になっている、と自分で分かりました。私は、かなりお酒を飲んでいたのですが、夜…
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