ヤンママに胸かきむしる恋心.16

タクシーで○○市のラブホに着いて、フロントのパネルを見ると、土曜の夜でしたが、幸い空室が3つありました。『どれにしようかな、、』と言うと、ヤンママが『これにしよう、305!』と、指さします。(おっ、慣れてるな)と思いながら、エレベーターに乗って部屋に入ると、彼女は、まず風呂に行って、バスタブにお湯を入れはじめ、次に、ドリンクと食事のメニ…
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