ヤンママに胸かきむしる恋心.6

先日、約一月ぶりに、元人妻の彼女とデートしました。私は、欲求不満がとても溜まっていたので、ホテルにいた数時間の間に、エッチを二回もしました。しかし、やはり続けて二回もするのは息子もえらくて、二回目は、彼女の体を抱きながら、ヤンママの顔や胸やお尻を思い浮べて、『○○ちゃん...』と心のなかで言いつつ動いていたのです。それはさておき、仕事中の車内で、ヤンママの彼女が、『やってる時、汗が私の顔に落ちてくるんですよ(^_^)』なんて言うものですから、『ずいぶん、生生しいな』と、チラッと彼女を見ながら答えました。ところが、彼女は、更に驚くような事を聞いてきます。『○○さん(私です)、二十歳ころ、ギックリ腰になった、って言ってたじゃないですか?そんな時でも、彼女とやっていたの?』と聞いてくるので、『そりゃあ、やりたい盛りだからね、痛いのを我慢して、やってたよ』と答えました。すると、『そりゃあ、そうだよね。若いんだから仕方ないよ。それで、どんなかっこう、というか体位でやってたの?』と、さらに突っ込んできます。
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『えっ?そりゃあ、、あなたの好きなかっこうだよ』と答えたのですが、すると、彼女は、『えっ?それって、顔に汗が落ちてくるかっこう?』と、自分の事と連想したのか、少し恥ずかしそうな笑顔で、また聞いてきます。『いや、バックだよ。その方が、腰に負担がかからないんだ。それで、やってる時は、痛い、気持ち良い、痛い、気持ち良い、ってなるんだ』と笑いながら言うと、『へえ、そうなの』と、ヤンママも笑いながら答えます。なんともエロっぽい話の展開で、妄想癖の強い私は、ムラムラしてきます。思わず、口の中に出た唾を飲みこみながら、『仰向けでやるのは、腰が痛くなるから、あなたも、腰が痛い時はやらない方がいいよ(^_^)/~』と言うと、笑っています。『しかし、いつでも、こんな可愛い女の子を抱く事が出来るなんて、ホントに羨ましいな。くっそう、腹立つなあ!』と強い嫉妬心が、ふつふつと涌いて来ます。それにしても、こんなエロっぽい話を、何故、こんなに可愛い女の子、しかも、未だにヤンキーの匂いのする人妻が、私にしてくるのでしょうか?これは、場合によっては、私とデートしても良いよ、という意味を込めたメッセージなのでしょうか?このヤンママに、胸が痛くなるほど恋焦がれている私の頭は、再び、妄想を激しくし始めたのです。誰か、このヤンママの気持ちを教えてくれないでしょうか?特に、カ○○さん!

この記事へのコメント

カリン
2014年07月01日 14:59
えっご指名ですか?

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