boxster

アクセスカウンタ

zoom RSS 人妻に胸かきむしる恋心.7

<<   作成日時 : 2014/07/06 19:43   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

先週の月曜日の朝、私が職場について椅子に座った時、ヤンママの彼女がやって来ました。その彼女を見た時、私は思わず、『あらっ!』と声を出しました。なんと、彼女は、白色の薄い半袖サマーセーターに黒のタイトなミニスカートという、驚くような格好でやって来たのです。私の反応を見た彼女は、少し口元に笑みを浮かべただけで、自分の席に座りました。立っている時は、スカートは膝上20センチくらいでしたが、席に座ると、膝上30センチ以上になります。彼女に夢中の私は、その姿を見て(うっ、っ!)と心の中で呻くだけで、声も出ません。そのまま、二人とも仕事を始めたのですが、私のすぐ右隣に、チラチラ彼女の薄褐色の太股が見えて、胸がドキドキします。あまり見ないようにしたのですが、どうしても、目が行ってしまって、私の目と口元が、だらしなく垂れ下がって来るのが、自分でも分かります。(いや、これはいかん。こんな、にやけた顔をしていたら、周りにバレバレだぜ)と、自分を押さえようとするのですが、あまりに魅力的な彼女の脚に、なす術もありません。しかし、本当の彼女のエロっぽい雰囲気は、この後からだったのです。午後から、職場の車で、二人で外交に出かけたのですが、その週は、彼女が運転する時だったのです。限られた二人だけの狭い空間の中で、すぐそばに、彼女が座っています。彼女の膝から下は、ほんのわずかにカーブを描いて、適度な膨らみをもって、スラッとのびています。その上は、決して太すぎてはいませんが、ムチムチッと張りつめた、それでいて、柔らかさを感じさせる、とてもエロっぽい太股があります。
画像
『うっ、ぐぐっ...』と、声にならない呻き声を押さえながら、『じゃあ、今日は、○○方面に行きます』と言いますが、もう、完全に上の空で、極力、彼女の脚を見ないようにするのですが、どうしても、目が行ってしまいます。立っている時の彼女の脚も、すらっとして引き締まって、とても形良かったのですが、座った状態でも、人妻の色気をプンプンふりまきます。それにしても、一般的な中年女性の、見るも無残なだらしない太股とは大違いで、彼女のむき出しの薄褐色の太股は、ギュッと張ったまま、もし、私が抓ろうとしても、弾き返すような弾力を感じさせます。彼女が運転している時は、左右の脚が近づいたり離れたりするのですが、もし、私が、ちょっと前のめりになって見れば、彼女のパンティが見えるのじゃないか、というくらいの、ミニスカート状態です。(この状態で、うっかりを装って、彼女の脚に触れたりしたら、犯罪になるんだろうか?)と思いながら、私の口の中に、唾液が涌いてくるのが分かります。まるで、腹ペコ状態でお預けを食らった犬の様に、(ああっ、この太股に触りたい!ぎゅっとつかみたい!ムチムチのあの太股の間に、顔を突っ込みたい!)私は胸をかきむしりながら、気が狂いそうになります。
画像
その日、仕事から帰った夜、私は、彼女を思い浮かべながら、オナニーをしてしまいました。5日前に、元人妻とエッチして、2回も射精したというのに、私の欲望は、異常なくらい高まってきました。つづく、
私は、このブログのコメントに返信する術を知らないので、今、カ○○さんに言います。そうです、あなたに教えて欲しいのです(^_^)/~

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
とても私が教えるなんて(^^;)
カリン
2014/07/09 22:35

コメントする help

ニックネーム
本 文
人妻に胸かきむしる恋心.7 boxster/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる