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zoom RSS 人妻に胸かきむしる恋心.5

<<   作成日時 : 2014/06/21 18:15   >>

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ヤンママと電車で居酒屋に行った時、近くの駅からお店まで歩いている時は、ホントに、二人でデートしている様な気分で、『このワンピース、似合っているね(^_^)/~写真撮ろうか?』なんて、軽口をたたきながら、歩いていたのです。宴会場では、大酒飲みの彼女は、思うがままにグイグイと生ビールを飲んでいましたが、ふと、彼女は、自分の履いている黒のレースのストッキングが、破れている事に気づいて、トイレでそれを脱いで、生脚になったのです。普段、パンツしか履かない彼女の白い生脚は、それこそ、私の胸をかきむしるほど艶めかしくて、酒に酔ったはずみで、むしゃぶりつきたいほどでした。そして、その宴会の後、私たち二人の距離は、急速に縮まったのです。ある日、仕事の外回りから帰って、事務処理が一区切り付いた時、私は、彼女に、『もう、帰っていいよ』と言ったのです。彼女が風邪気味だったので、早く帰したかったのですが、彼女は、『気を遣わなくていいですよ。まだ、いますから』と言って、その後、ちょっと悪戯っぽい顔して、『私がいたら、邪魔になるって言うのなら、帰るけど..』と低く脅かすような声で言ったのです。『いや、じゃあ、いてよ』と、私は言いながら、彼女の左の二の腕を軽く抓ったのです。彼女のこの言葉の意味は、何なのでしょうね?元ヤンキーが、私をからかったのでしょうか?
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そして、その後にも、彼女の驚くような言動が続きます。職場では、彼女の右隣の席には、年輩の男性社員が座っていますが、独身で、中背超肥満体の、全然女性にはモテナイたいぷの人です。その人の事を、ヤンママの彼女は、『あいつ、ホントに気持ち悪くて、イヤだな。○○さん(私です)、席を替わって下さいよ』と言います。年上の先輩に対して、『あいつ』って言うんですから、さすが、ヤンママですね(^_^.)。私と二人で外交に出ている時、『あいつ、デブのくせして、ダイエットしてると言いながら、やたら、ペットボトルの飲み物とか、お菓子を食べてるじゃないですか。それで、あんなに顔じゅう汗をかきまくって、加齢臭のような変な臭いもして来るし、もうホントにイヤだ!』なんて言います。それで、私が、『いくら、あなたが旦那が好きでも、あんな汗かきだったら、イヤだよな』と言うと、『イヤ、だから、旦那にはもう、恋愛感情は無いんだって!アイツも若い時はスリムで格好よかったんだけど、今は太っちゃって、やってる時に、私に汗が落ちてくるんですよ』と、答えます。『んんっ...何?今、なんて言ったの?』私の頭は、普段の十倍くらいの速さで回転し始めたのです。『やってる時、って、何をやってる時?まさか、セックスをしてる時、って事か?ええっ!こんな可愛い女の子が、旦那と裸で抱き合って、セックスするの?ええっ!まさか、聞き間違いか?』と、いろんな妄想を駆け巡らしていると、『アイツ、太っちゃってから、やってる時に、私に、汗をポタポタ落として来るんですよ(>_<)ホント、キモイ』と、彼女が答えます。『えっ、え〜っ!酒の場でもないのに、仕事中の車内で、先輩のオレに、そんな事、言うのかな?どういうつもりなんだろう?』つづく、、。

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