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zoom RSS 人妻に胸かきむしる恋心.3

<<   作成日時 : 2014/06/11 19:17   >>

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三日前の日曜日、久しぶりにサイクリングに行きました。6月に入ってからは、寝ても覚めても、ヤンママの彼女の事が頭から離れず、『もう、頭が変になりそうだ』と思って、気晴らしに行ったのです。しかし、その帰る途中、『もしかしたら、散歩している彼女に、偶然に会えるかも知れないな(^_^.)』なんて淡い期待を抱いて、彼女の散歩コースと思われる辺りを走ってみましたが、当然、出会う事などあるはずもなく、しょんぼりと家に帰りました。それでも、『ああ〜っ、彼女に会いたいなあ、せめてメールでも来ないかな?』という想いが、胸が苦しくなるほど募りはじめました。実は、彼女が入社してから一月半くらいたった時、やっと彼女がオレに心を許したのか、緊急の時のために、お互いのメアドを交換したい、と言ってきて、そうしたのですが、今まで連絡が来たことは、一度もありません。それでも私は、『メールが来ないかな!来ないかなあ?』と、数時間、ずっと念じていたのですが、すると、驚く事に、なんと奇跡が起きたのです!夜の八時ころ、彼女から初めてメールが来ました!『明日の出勤が、少し遅れます』という内容です。『やったぜ、メールが来た!』って、思わず、飛び上がりました。いやあ〜、ホントに嬉しかったですね。その上、それをきっかけに、その日は、数回メールのやり取りをしたのです。そして、翌日の月曜日からは、冗談とか、互いの私生活の事とかを、二人で外交に出かけている時に、車の中で話すようになったのですよ。
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例えば、『今日、なんか元気ないね?』と言うと、『...今日から、生理なんです』とか言いますが、妄想の激しい私は、それを聞いただけで、おチ○チ○が半立ちになります。彼女は、ヤンキー時代の癖が抜けないのか、私と二人だけの時は、車の助手席に座っている時は、時々、胡坐をかく様な体勢になります(いつも彼女はGパンです)。昨日、仕事中、私が運転している時に、彼女がある冗談を言ったので、『そんな事は、可笑しいだろう(^o^)』と言って、おもわず私は左手で、彼女の脚の辺りをパシッと叩いたのですが、そこは偶然にも、彼女の胡坐をかいた左脚の太股の内側、膝とマンチャンの中間の、少しマンチャンに近いあたりだったのです。その、えも言われぬ柔らかい感触に、『ええ〜っ!うぐっ、グッ、グッ、グワッ、、』と、私は、絶頂に達してしまったのです。つづく、

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