boxster

アクセスカウンタ

zoom RSS 元人妻との恋はドキドキ、Part.4

<<   作成日時 : 2013/02/04 19:36   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

彼女とベッドに雪崩れ込んで、いちゃいちゃしながら、キスしたり、胸を触ったり、ジーパンの上からですが、おま○この辺りを触ったりするのですが、なぜか、それらには抵抗しません。おまけに、セーターの下から手を潜らせて、素肌の背中を撫でたりしても、為すがままです。強く抱き合っているので、胸やお腹には、手が届きませんが、。
画像
普通なら、ここまでくれば、エッチが出来ると思いますよね?しかし、どうしても、ジーパンを脱がすことが出来ないのです。私も、いい加減に疲れて、ソファーで一休みすることにしました。すると、彼女は煙草を吸いはじめたのですが、それで、その間に、私はルームサービスで、チューハイなどをオーダーしたのです。そして、彼女に勧めてみると、彼女が一服しながらチューハイを飲んだ後に、不思議なことに、少しずつ、その態度が柔らかく変わってきたのです。途中を省きますが、そして、とうとう、彼女を裸にすることが出来たのです。シャワーを浴びた後、前回のお詫びの気持ちもあって、クンニをしたのですが、彼女も久しぶりの事だったのか、10分ぐらいクンニを続けていると、驚くような歓喜(?)の声をあげ始めたのです。
画像
それで、(もう、いいかな?)と思って、半立ちのままのおち○ち○を、生のまま入れたのです。その時、彼女はその事にも、何故か、まったく抵抗しませんでした。私も、生でエッチするのは、数年ぶりの事だったので、あまりの気持ち良さに、少しピストンしただけで、すぐに出そうになります。すると、彼女が、うめき声をあげながら、両腕で私の腰を強く引き付けたまま、グイグイと腰を突き上げてきます。二人とも、裸の胸や腹や股の辺りが、汗などでビチャビチャに濡れてきます。私も、必死で射精を我慢したのですが、ほんの数分でその限界に近づき、(このまま、中に出しちゃいけない!)とイク寸前で、むりやり、おち○ち○を引き抜いて、外に出したのです。しかし、驚くことに、その直後、彼女が鬼の様な形相で(ホントに怖い顔でした)、私を睨みつけたかと思った瞬間、いきなり平手で私の顔を、思いっきりひっぱたいたのです。男の私の体の下で、仰向けに寝たままの女が、ですよ。『なにすんだよっ!』女にひっぱたかれたのは、私は、この時が初めてだったので、ビックリしたのです。つづく、、

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
元人妻との恋はドキドキ、Part.4 boxster/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる