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zoom RSS 元人妻との恋はドキドキ、Part.3

<<   作成日時 : 2013/01/28 20:09   >>

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ホテルでは、結局オチンチンが言うことを聞かず、お互いに不満を残したまま、デートは終わりました。しかし、暫くして、再びデートのチャンスがやってきました。今度は、私が彼女を迎えに行き、彼女の自宅から、車で20分くらい離れた場所にあった喫茶店に入りました。付近に喫茶店がないせいか、あるいはこのお店がかなり洒落ていたせいか、朝のモーニングタイムの広い店内は、ほぼ満席状態でした。彼女はヘビースモーカーなので、喫煙席に入り、さっそくスパスパやり始めます。暫く楽しいおしゃべりをした後、店を出て、駐車場に停めた車の中で、キスをしました。それで、朝っぱらから、何ですが、この前のデートの不満が残っていたので、『ホテルに行こうか?』と誘ってみました。
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すると、即座に『え〜っ、いやよ』と睨みつけられました。それで、胸やら腰やら触りながら、『そんなこと言わないで、行こうよ。オレは欲求不満なんだよ。今度はちゃんとやるから』と言ってみたのですが、『イヤ、イヤッ』と撥ねつけます。(なんだよ、また一から始めなきゃいけないのか?)と内心思ったのですが、喫茶店のお客が次々にやって来るので、いつまでも、その場所にいる訳にはいきません。それで、他の場所に移動して、また、時間をかけて口説き直したのです。やっとの事で、大人しくなったので、ホテルに向かいました。室内に入っても、キスは許すのですが、服を脱がそうとすると、頑として抵抗するのです。『あのねえ、ちょっと抵抗しないでくれる?あまり抵抗されるとね、それだけで疲れちゃって、またオレのオチンチンが、立たなくなってしまうんだ。オレの息子はデリケートなんだから』と言っても、どうしても、服を脱がす事が出来ません。
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(一体、どうなってるんだよ。また振り出しに戻っちまった!)ため息が出てきました。しかし、私も簡単には諦めません。『じゃあ、服を脱がなくていいから、ベッドに横になって、抱き合うだけならいいだろう?』と言って、彼女をベッドに連れて行ったのです。

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